2026-06-27
自己投資やギフトにオススメ 買ってよかった購入品紹介
ここ最近購入した物のなかで、圧倒的猛者が“電動歯ブラシ”。
一般的な歯ブラシに比べて
価格が高いこと・必要性を感じたことがなかったことが
これまで手を出してこなかった主たる理由ですが、
もっと早く購入すればよかった・せっせと自力で歯磨きしていたのが
アホらしいと思わざるを得ません。
そもそも私は、歯磨きが嫌い。
かつ歯医者はもっと嫌いな人間。
「大人でしょうが」と言われかねませんね。
そんな人にこそ、電動歯ブラシがおすすめです。
短時間で圧倒的なツルツル感を得られます。
使い続けて歯の色がワントーン明るくなりましたし、
歯茎も引き締まった気がしています。
しかもこれ、
自分で思っているだけでなく他者からも言われるのできっと事実なのでしょう。
電動歯ブラシは、非常にコスパ・タイパの良い製品です。
将来の虫歯や歯周病リスクを減らすためにも、
先行自己投資としての購入をおすすめします。
2026-06-18
救世主 おにぎりストック
8歳6歳3歳の子育て中の我が家。
成長期なのでしょうね、
最近「お腹すいた〜」の言葉を聞く率が高まってまいりました。
すぐに提供できるからと言って、
お菓子やインスタント麺ばかりに手を伸ばすのは避けたく。
冷凍おにぎりをストックし始めました。

補食としたり、
移動中のお菓子食べ過ぎ防止にしたり何かと役立ってくれています。
加えて、朝寝坊したときの救世主でもあり!
子どもたちのためより、自分のためのストックかもしれません。
その時々で具材を変えているため「今あるおにぎりは何かな〜?」と
子どもたちも楽しみにしてくれている様子。
単体だと苦手なネギも、おにぎりの具とすればおいしく食べられるようです。
具材によっては、お茶漬けにすることも。
小ぶりなおにぎりをストックすることで、
ダイエットにも役立つ気がしています。
そういえば、子どもたちにあげている数と残りが合わない気が…。
夫!食べて(くれて)いるな!
2026-06-15
勘弁してくれ鳥糞
先日、ベランダで洗濯物を干していると空から泥が降ってきました。
「なにごと!?鳥糞は白でしょ!?」
と思いつつ調べてみると、
鳥糞は先ほど振ってきたような黒色・白色は尿の可能性が高いと判明。
しかも、大量の雑菌や寄生虫のリスクが含まれているため
マスクや手袋装着必須ですぐに片付ける必要があるとのこと!!
鳥さんよ…、やってくれたな…。
水で湿らせて柔らかくし、柔らかい布で包むように拭き取り。
アルコールを使える箇所だったので、除菌も念入りに。
中性洗剤で掃除するのも良いらしいですが、塗装によってはアウトなことも。
固すぎるスポンジや固すぎる布での掃除も、
傷をつける可能性が高いので要注意。
傷が付くと、
そこから腐食が始まったり汚れが溜まりやすくなったりします。
この季節は、鳥類の繁殖期ということもあり鳴き声がうるさいことも多々。
鳥たちも神経過敏となっており、少しの刺激で人間を襲ってきたり、
糞を撒き散らして縄張り争い(安全地帯探し)をしているそうです。
要注意!
2026-06-11
初夏の運動会 実施の意味
5月末日に、小学校の運動会を観に行ってきました。
外気温は30度を越え、日差しも強い。
昔と異なりレジャーシートを敷いての観覧もないため、
立ち見での観覧。
大抵の保護者
は帽子か日傘+アイスリング等でどうにか凌ぎながら過ごしていました。
連れて行った幼稚園生のきょうだい児は、
水分補給や日陰探しを懸命にしたものの、
競技途中で暑さによるものと思われる疲労がみられたので途中で帰宅。
実際に競技を行う小学生たちは、
アドレナリンが出ているのかとにかく元気!(若いって凄い…)
さすがに夜は即寝でした。楽しい思い出ができたね。
入学・進級したての新しいクラスが、
一致団結するための大きなキーポイントになるのは間違いない。
運動会で得た達成感と自信が次への活力となり、
1年間のクラス運営にも大きく影響するでしょう。
外気温の影響だけでなく、
初夏に運動会を実施する意味について考えさせられた1日でした。

2026-06-08
旬の果物 ビワ(枇杷)
ハウス栽培の温室ビワは、4月下旬〜5月下旬がシーズン。
露地栽培のビワは、5月下旬〜6月玄純がシーズンなので、
まだビワを楽しめる時期が続きます。

追熟しない果物であること・縁起が良いような悪いような、
嫌われる場合もある果物だという点はご存知ですか?
昔からビワの葉は、効能が非常に良い薬草として大変重宝されてきました。
そのためビワ=病人が集まるという印象を持っている方々が居たり、
仏教の教えの中にビワは「大薬王樹(薬の王)と記されているために
寺によく植えられていたり。
寺ということから、
お墓や葬儀などを連想して嫌われることも多い果物の木でありました。
しかし先に述べた通り、
効能が非常に良い薬草として大変重宝されてきたのも事実。
縁起良く思っている方々も多くいる果物です。
誰かに贈る際には、追熟しないこと・縁起についても理解した上で
贈る相手を考えるべき果物です。
















