2025-11-27
60年に1度が2026年に訪れる
2026年は60年に1度巡る丙午年(ひのえうまどし)です。
丙午年には出生率が下がる傾向にあります。
その理由として、丙午は情熱的・太陽のようなイメージがあるため。
気性の荒い、夫を潰す強すぎる女性が生まれてくるのを避けるため、
産み控えが起こり出生率が下がるのです。
とはいえ、
来年の出生率はどうなるのでしょうか?現総理大臣は女性。
女性の強さも多方面で求められている世の中です。
男児が生まれても女児が生まれても現在の世の中でしたら、
強く生きられる人間は必要とされる気がしますね。
また、新しいことを始めたり何かにチャレンジしたりするには
とても良い運気の流れる年が丙午年とも言われています。
丙午を肯定的に捉え、来年もエネルギッシュに過ごしていきたいですね。
11月にはラジオ体操の日や将棋の日など、
長きに渡る趣味にできそうな記念日がたくさん。
記念日にちなんで、
来年以降何に挑戦するかあれこれ模索してみるのも良いかもしれません。
2025-11-21
2026年のスケジュール帳
来年のスケジュール帳カスタムを少しずつ始めました。
選んだのは、スケジュール帳として売られていたものではなく
何てことのない真っ白の手帳です。
そこに100円ショップでゲットしてきたシールタイプの
カレンダーを貼り付けました。
(このシール、各記念日の記載もあり有能)

1ヶ月分として何ページを振り分けるのか自分でカスタムできるところが、
真っ白手帳を選ぶ醍醐味かなと思っています。
手帳の後ろの方によくある罫線だけのフリーページには、
みなさんどんなことを書かれていますか?
私は家族の病歴や旅行の時の持ち出しチェックリスト・
緊急時用に親族の連絡先などを書いています。
ここは毎年変わらずなので、来年の手帳にも引き継いだ次第です。
その他、体重やトレーニングの記録、
仕事の記録を書き込むことのできるページを準備しました。
他にどんなことを書き留めたら、
毎日ワクワクできるスケジュール帳になるのでしょうか?
2026年の手帳を使い始めるのが楽しみです!
2025-11-16
2025大阪・関西万博のその後
大阪万博が終了して、
万博リングの一部保存決定後も物議を続けていますね。
一部保存するにも多額の年間費用がかかるのに、
全てを保存するとなると莫大な費用がかかるようで
スポンサーありきの話だそう…。
果たして万博リング全保存は実現するのでしょうか?
その他、
残りの資材や什器類が今後どうされるかについは皆さんご存知ですか?
全ての物品というわけではありませんが、万博で使用されたものの多くが、
企業または一般向けに公募で次の利用先を求められています。
「ミャク市!」と検索するとそのサイトが出てくるので
是非検索してみてください。
リユースマッチングを続けているという意味では、
まだ万博は終わっていないのかもしれませんね。
日本で開催する次の万博は意外にもすぐで、
2027年横浜で開催される「国際園芸博覧会」です。
素人考えですが、大阪・関西万博の資材や什器はこちらに
転用できないものなのでしょうかね?
皆さんはどう思われますか。
















