2026-05-30
不要なハガキを交換しよう
書き損じハガキ・多めに注文し書かれずに余った年賀ハガキを、
郵便局で切手に交換してきました。
これまでは、うまいこと書き損じや年賀ハガキっぽさを
隠して懸賞応募に活用していましたがここ数年で
ハガキを使って応募するタイプの懸賞が激減。
ほとんどがネットで応募に切り替わりました。
そうなると余らせてしまったハガキの活用先が本当にない…。
というわけで、郵便局へ行き切手と交換してもらってきました。
通常切手のみならず、レターパックや往復ハガキへなど
他の郵便商品への交換も可能。
ハガキ1枚ごとに手数料が発生しますが、
差し引きしてしてくれるので手数料を別途準備する必要はありません。
地味に助かるポイントです。
また服喪であれば、
手数料無料で交換してくれることもあまり知られていないような。
年々文通文化は衰退し、郵便局と縁遠い方も多いと思われます。
郵便局のHPを除いてみると、新しい情報が発見できるかも。
2026-05-18
0531 世界禁煙デー
一昔前を知っている人間からすると、
今の日本はかなり喫煙者に厳しい目が向けられるようになりました。
公共の場で吸うことができないのは当たり前、
飲食店でだって全面禁煙よくても分煙が基本。
「電子タバコはまだしも、紙タバコを吸っている人は見たことがない」
という若者もいるのでは?
受動喫煙に関してはみなさんご存知と思いますが、
サードハンドスモーク(三次喫煙)という言葉を
お聞きになったことはあるでしょうか。
タバコの火を消したその後も、
吸った人やその場に残留物や有害物質が付着することで
受動喫煙が発生する事態の名称です。
前述したように、吸った人の呼気や指先からも
サードハンドスモークは起こるため
「赤ちゃん(もしくはペット)のために、別室で吸ってくるわ」
なんて配慮では弱いということ。
「ならば手洗いうがいをすれば良い!」いえいえ、
衣類や髪の毛にも付着していますよ…。
家族や友人など大切な人を、
有害物質から守るためにも禁煙してみませんか。

2026-05-15
防災気象情報の名称変更
今月末5月29日より、
防災気象情報の放送のされ方が少し変わります。
例えば、これまでは「大雨注意報or大雨警報が出ています」
と発表されていたところに「レベル4 大雨危険警報が出ています」
というようにレベルがつきます。
レベル1・2に関しては、いざとなった時に避難できるように
荷物を手元に出しておいたりハザードマップを確認する時間。
レベル3になったら、避難に時間のかかる人
(例えば高齢者や障害者・乳幼児)は避難開始。
レベル4になったら、全員避難。
そして最高レベルであるレベル5は、
すでに災害が発生しているか切迫した状態の時に出されるレベルです。
無理な移動はせず、ただちに見の安全を確保して。
復習です、“レベル3・4のあいだに絶対避難”ですからね。
いつ避難すべきかが分かりやすくなる一方で、
レベルが示す意味を理解していないと、余計な混乱を招きそう。
ぜひ話題にして、レベルの意味について大切な人たちとの情報共有を。

2026-05-09
上履きのサイズ問題
入園して最初の週末、担任の先生から
「上履きのサイズが大きすぎるようです」と連絡が。

お下がりなこともあり確かに大きいが、
入園前日に少し詰め物をして本人のサイズに合わせたはず。
「なんだかなぁ」と若干のめんどくささを抱えつつ、
本人に合うものを探しに店舗へ行くとどうもどれもサイズが合わない。
裸足になって足裏をスキャンすることで、
足の形のみならず体重の掛かり方等を診てくれる
スキャン台に載ることを店員さんにオススメされ、いざチャレンジ。
足のサイズに比べて甲高・幅広すぎる…。そりゃ、合う靴がないわけだ。
担任の先生に事情を話し、今までと同じ上履きを履くことに。
ただし何も対応しないわけにもいかないので、
お茶パックにコットンをいれた詰め物を作成。
ただコットンを靴先に詰め込むよりも毛羽立たずコットンも
よれないのでオススメ。
コットンの枚数で微調整もしやすく、
もちろん大人の靴にも使える小ワザです。
2026-05-07
「趣味は動画鑑賞です」をより明確に
今年に入ってから、
観た映画やドラマのタイトルを書き留めておくことにしました。
書き留めてみて改めて分かる。
私は刑事ドラマや裁判系等、事件が起こるものしか観ていない…。

このジャンルが好きという自覚はありましたが、まさかここまでだとは。
恋愛ジャンルの創作物に興味が湧いたことはこれまでの人生で一度もない。
事件・事故の対局と言っても良いジャンルだからでしょうか?
恋愛ジャンルの映画やドラマがお好きな方、
ぜひおすすめと選び方のポイントを教えてください。
事件・事故ジャンル作品のおすすめの選び方としては、
洋画・邦画ともに好きな俳優さんから入るのがてっとり早いでしょう。
拳銃ドンパチ且つ展開の早いものを望むのならば洋画を。
邦画の場合、同じ制作会社のものを観ていくと、警察や公安・鑑識で
同じ登場人物や会社が出てくる場合があり
横のつながりが描かれているシーンを観られるのがおもしろいポイントです。
















